クイック簡単二重手術(埋没法)の
二重まぶた美容整形術
当院独自の埋没法『カナクリ式クイック簡単二重術』は、
“切らない、腫れない、痛くない、戻らない”
クイック簡単二重術(埋没法)とは?
当院の埋没法はご希望に合わせて独自の手術方法や術後の保障を設定。メスを一切使わず、皮膚の厚さや脂肪のつき方・まぶたの筋肉に合わせて糸の結び方の強弱を調節したり、結び目の位置を変えていきます。単に糸を結ぶのではなく、お一人お一人に合わせた方法を選択することにより理想的なラインを手に入れることができるのです。

神奈川クリニックの二重まぶたの埋没法は細かく4つの埋没法に分かれています。
「クイック埋没法」「スーパークイック埋没法」「スーパーアッパー埋没法」「クイックサクション法」の4つの埋没法で、幅広いご希望におこたえすることが可能です。他のクリニックで「埋没法では無理」と診断された方もぜひ一度当院にご相談ください。
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【クイック埋没法】
ラインに合わせて一点で固定する方法。
まぶたの皮膚の薄い方やラインの微調整をしたい方に、気軽に受けていただける方法です。
手術時間は約5分。

【スーパークイック埋没法】
ラインに合わせて2点で固定する方法。2点でとめるので、よりもとに戻りにくい方法です。永久安心完全保障(※)および2年間安心保障(※)がついているので安心。手術時間は約10分。

【スーパーアッパー埋没法】
1点につき、結び目を2箇所にするダブルノット法。さらに戻りにくくなった進化型の埋没法。手術時間は約15分で、永久安心完全保障および2年間安心保障がついています。

【クイックサクション法】
まぶたの脂肪の厚い方におすすめの埋没法。2mmほどの針穴から余分な脂肪を取り除き、糸で留めます。独自の方法により、本来なら切開が必要な方にも、うけていただくことができます。手術時間は約20分。こちらも永久安心完全保障および2年間安心保障がついています。

カウンセリングについて
まず、医師から手術の方法と注意事項をご説明させていただき、次にご希望される二重の幅や目の形について話し合ってから具体的な目のデザインを決定します。
ご希望の二重のラインを伺った上で、医師があなたのまぶたの上に仮の二重を作り何パターンかお見せします。その中から、あなたのイメージにピッタリ合ったものをお選びいただきます。
カウンセリングの際、当院独自の「シミュレーションスティック」という極細のピンを使用してあなたのまぶたの上に仮の二重を作り、何パターンかお見せします。仕上がりのラインを確認していただき、ご納得いただけたら手術にうつります。
手術について
*カナクリ式クイック簡単二重術はメスを使わないメディカルメイクアップ診療です。
点眼麻酔を行ったあと局所麻酔を行いますので、手術中に痛みを感じることはありません。痛みに非常に敏感な方には、麻酔の注射器を刺す時の痛みを取り除くための麻酔クリームもご用意しております。
体内に吸収されない医療用の糸を使用し、まぶたの皮下を留めて二重まぶたを作ります。
糸は髪の毛より細い特殊なナイロン製のもので非常に強度があり、切れてしまう心配はありません。
当院の医師は麻酔に対する知識や正確に糸を埋めこむ高度な技術を持っていますので、痛みや腫れはほとんどありません。
手術時間はプランによって異なりますが、5~20分程度です。
アフターケアについて
※術後の経過には個人差がありますので、以下は一応の目安とお考えください。
医師の指示通りお薬を服用していただければ、術後の痛みの心配はありません。
術後およそ2~3日くらいはわずかに腫れた状態になりますが、次第におさまります。
術後の通院は不要です。
シャワーは当日から、入浴・洗顔は翌日から可能です。
アイメイク以外のメイクは当日から、アイメイクは4日目以降から可能です。
使い捨てソフトコンタクトレンズの使用は当日から、その他のコンタクトレンズは手術後3日目から可能です。
神奈川クリニックの安心保障制度について
永久安心完全保障制度
当院には豊富な経験と高度な技術を持つ医師が揃っておりますので、埋め込んだ糸が取れてしまうようなことはまずありませんが、万が一の場合に備えて永久保障制度を設けております。二重のラインが元に戻ってしまった場合は、再度無料にて手術させていただきますのでご安心ください
2年間安心完全保障制度
ご希望の二重のラインを実現するため、当院では手術前のカウンセリングを重視しております。またもし二重の形やラインの幅などの修正をご希望の場合には、手術後2年間以内であれば追加料金なしで幅や形の変更ができます。
※2002年1月28日以降にクイック埋没法以外のカナクリ式クイック簡単二重術(埋没法)の手術を受けた方のみ適用になります。
クイック簡単二重手術(埋没法)の基礎知識
二重手術のこれまでの流れ
ひと昔、二重手術は希望する二重の線にあわせて切開するか、皮の切り取りが主な二重手術の方法でした。
1980年以降にメスを使わない二重手術(埋没法)が日本で導入されてから大きなブームとなり手術方法としては切開からこの埋没法に主流が変わり現在に至ります。
埋没法の二重の糸について
髪の毛よりも細い手術などで使われる医療用の糸を使います。
この糸はとても丈夫で切れづらい性質をもっています。
埋没法は腫れが少ない二重手術
麻酔は患者様の負担を考え、目薬と局所麻酔の注射で行います。麻酔の針は新生児用のとても細い針を使用する為、刺した時の痛みも殆どありません。 また、埋没法の二重手術直後から自然な仕上がりになります。 もちろん、入院の必要もありませんので当日、帰宅することが可能です。
埋没法のデメリット点
埋没法は自由自在に思い通りの二重を作れるというものではありません。その人が持っている瞼(まぶた)の「キメ」に沿って二重を作ります。キメに逆らうことは基本的に出来ないのです。また、日本人は蒙古ヒダの影響を受けやすく、今流行りの平行型二重を希望される場合埋没糸を何本か追加する場合もあります。 埋没法は二重のきっかけを作る手術なので人によってはラインが浅くなってしまったり、元の状態に戻る場合があります。
埋没法でどうしても自分が理想としているラインにするのが無理な場合は最終手段で切開式二重をお勧めしています。ですが、それでも理想のラインにできない場合がございます。
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手術を受ける前に必ず事前検査予約を受けましょう。カウンセリングだけでも受けることができます。
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神奈川クリニック


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